龍妖魔學園紀
『百題』  一括表示で読む九龍メインで時々魔人
『猟奇リリカルな30のお題』葉佩視点

皆守から葉佩に百の質問
葉佩から皆守に百の質問

『約束』葉佩と八千穂の約束
『黄昏はただ黄金』皆守視点で《転校生》排除成功
『まるで夢のよう』皆守視点で葉佩満身創痍
『初夢』2009年の初夢
『彼も災難だね』喪部視点で葉佩
『モノのこころ』喪部と葉佩が雑談
『幻肢痛』ファントム
『空に似ていた』一年生皆守と《転校生》
『花に嵐』葉佩と皆守で四月一日
『春眠』皆守誕生日とは関係ない
『猫の目』通りすがりの猫視点で葉佩と皆守
『密室だったので自殺と断定』葉佩と皆守が密室で二人きり
『紫陽花』2009年夷澤誕生日
『お前が言うまで言わない』貧血葉佩と皆守
『夏の午後 眠る人』葉佩と皆守で未来捏造
『手負いの獣』葉佩と皆守でラスボス戦直後
『RUN!RUN!RUN!』生徒全員+αで鬼ごっこ
『落ちる夢』葉佩と失明皆守
『同床異夢』悪夢を見る葉佩と皆守
『一つと一つ』葉佩と皆守で卒業式直前
『わけない』火遠理命の宮殿にて
『騙されているとも知らずに』葉佩と皆守の隠し事と騙し合い
『黄金に至る病』新米ハンターと2人の変な先輩
『怪獣に憧れて』皆守視点で怪獣になりたい葉佩
『ウロボロス』葉佩と夕薙が雑談
『朝を見る旅』葉佩と皆守が初日の出を見に行く
『親愛なるヒュプノスとその兄弟たち』眠い皆守と葉佩
『かわいそうないきもの』駄目葉佩と世話焼き皆守で未来捏造
『我が心の』帰りたい葉佩
『飛んで火に入る』葉佩と皆守で未来捏造
『揺り篭から墓場まで』葉佩と逃げたい皆守
『絶滅希望種』葉佩と皆守で未来捏造
『真夜中の太陽』寿司を握りたい葉佩
『カラスアゲハ』葉佩と皆守で未来捏造
『青い羽のカブトムシ』真夏の夜の葉佩と皆守
『明晰夢』葉佩と皆守で未来捏造
『星の声』優柔不断な葉佩と即断即決の皆守
『決して傷付く事の無い』葉佩と皆守と八千穂と阿門で荒吐戦
『戦わずに眠るな』葉佩が皆守を薬で眠らせる
『ろくでなしジャックのともしび』ハロウィンとは関係ない
『去りゆくのは』皆守と阿門が薄暗い部屋で雑談
『レモンドロップ』3年生夷澤
『ハードロック・ハレルヤ』歌う葉佩と皆守
『朋有り』葉佩の部屋から話し声が聞こえる
『ハンマー・ソング』努力型葉佩と熱血皆守
『飄と秋風の来たる夕暮れ』2nd〜3rdの皆守
『ブラック・アンド・ホワイト』葉佩と皆守で未来捏造
『世界から消えて失くなれ』戦闘中にすべって転んで頭打った葉佩
『落花流水の狂』春に再会する葉佩と皆守
『花の名前』葉佩と喪部が共犯者
『朽ち逝く遺跡より暁に涙せん』もし小夜子と真夕子がいなかったら
『自己相似性生物依存症』瀕死の葉佩と皆守
『過客』葉佩視点になった皆守
『雨の朝 旅立つ人』葉佩と皆守で未来捏造
『ふりそそぐ』傘を差すのが下手な葉佩
『笊で水』葉佩の寝言が聞こえなかった皆守
『陽炎稲妻水の月』貧血葉佩と通りすがりの皆守
『消えて失くなっても』探索中にすべって転んで頭打った皆守
『不在証明』葉佩が消えた
『かすり傷』怪我をした皆守
『シンキング・ポット』駄目葉佩と世話焼き皆守で未来捏造
『表面張力』撥水が好きな葉佩
『朝の雪』ちょっとだけ雪が降った記念
『ホーム・ドライ・ホーム』未来捏造でクリスマス後日の葉佩
『ひとりで泥と星を見た』駄目葉佩と世話焼き皆守で未来捏造
『故郷より来たる春』葉佩と通りすがりの黒い男で未来捏造
『石と花』葉佩と皆守で未来捏造
『臆病者の一撃』皆守が気になる葉佩
『この素晴らしき』皆守誕生日とは関係ない
『A CHOCOLATE OF PIECE』片想いの葉佩と皆守
『ことのは』卒業式の日
『雨降る夜を一晩かけて』葉佩と皆守で雨のドライブ
『炎と灰と溶けない氷』皆守VS喪部
『涙よりも血を流せ』皆守と某ハンター氏の怪談
『酷い話』どっちも酷い
『蜘蛛の糸』葉佩が負傷
『夜に沈む』真夜中の散歩
『灯火に風が吹く』死にネタではない
『月夜の待ち人』皆守が夜の散歩
『風のない日に』冬の屋上で葉佩と皆守が雑談
『流れ星のようなもの』皆守が葉佩を起こす
『寒』葉佩が一人でぐるぐるする
『雪雲』雪が降った記念で未来捏造
『南風』葉佩と皆守が電車に乗る
『嘘みたいな話』四月一日とは関係ない
『燃える滝を待つ』皆守が動かなくなった
『旅に出るのに最適な』未来捏造で葉佩のさんざんな日
『靴底の下』可哀相な葉佩
『きっともうすぐ』夏の終わりの皆守と取手
『花は幻とともに』自分の正気を疑う葉佩
『風が吹くから』疲れた葉佩
『冬の夜明けの星空と』ちょっとロマンチストな葉佩
『星の話』葉佩と皆守がぼんやり雑談
『遠い未来』久し振りに生徒会室に来た皆守
『駆け上がる』頑張る葉佩
『音もなく忍び寄る』葉佩が転校してきた日
『鏡が写す』弱ってる葉佩と皆守
『ひとりにさせて』風邪を引いた葉佩と皆守
『蜜と月』皆守が甘やかされる
『振り向くな走れ』葉佩視点で皆守死にネタ
『悪魔に抱かれて外は雪』救いようのない話
『見上げればそこに』皆守の幸せを願う葉佩

●1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 『黄金はまだ黄昏』 完緋勇と《生徒会》で皆守が大変
●1 2 『雪の下』 完皆守と夷澤で葉佩死にネタ
●0 1 2 3 4 5 6 『ゆづりは』 完原作無視の《生徒会》
『ゆづりは 閑話』原作無視で皆守と夷澤
●0 1 2 3 4 5 6 7 8 『かげろう』 完『ゆづりは』の過去編
●1 2 『黄昏のあとで』 完葉佩(?)と皆守で未来捏造
●1 2 3 『甘い毒』 完皆守→葉佩→八千穂で嫉妬する皆守
●1 2 『類火』 完敵対皆守と葉佩で未来捏造
●1 2 『ロスト』 完不機嫌な葉佩と上機嫌な夷澤

●1 2 3 4 5 6 『夜の子供』 完子供葉佩と皆守
●1 2 3 4 『ナイト・アンド・デイ』 完子供葉佩と皆守の○年後
『霊では其処に居る』子供葉佩と皆守
●1 2 3 『闇夜の銃火』子供葉佩と喪部
●1 2 『誰も花ではない』 完子供葉佩と皆守
『不思議な炎』子供葉佩と皆守
『晴れたら金の鈴』子供葉佩と皆守と取手とてるてる坊主
『影は少年の歩幅で』怖い夢を見た子供葉佩
『秋には空を飛んでいた』生徒に目撃される子供葉佩
『空も泣かずば』雨が好きになった子供葉佩
『万物は孤独であるが故に』落ちる子供葉佩と皆守
『夜が明ける前に』冬の楽しみ
『わざわいのもと』皆守の最悪な一日
『雨に歌えば』取手の演奏と葉佩の独り言
『水葉』落ちる子供葉佩と皆守
『有限と些細な石』皆守が小石を拾った
『九龍メモ』記紀と碑文

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