2018.06.27
帰ってきました。
わたしはまったく関係ないけどプチオンリーお疲れさまでした。
関西にお住まいの方は、ご無事で何より。

唯一フォローしてる相手がいなくなってしまったよ。
なんとなく、いつか使えるかも知れない現象が起こってます。
ツイッターなら出先でもつぶやける…けど…
そもそも出先でつぶやく?
気軽にリアクションしてもらえたり…とか…
そもそもリアクション必要な発言してる?
壁打ちに慣れすぎてSNSを活用できなくなってるね。

まあいいや。一応、残しておこう。
いつか何かに使えるかも知れない。
たぶんそのうち消す。
留守中に拍手と【愛】ありがとうございました!
壁打ちじゃなかった…!





2018.06.16
明日は魔人プチオンリーだ!
参加される方、楽しんできてね!
ご武運をお祈りしています!
拍手ありがとうございます!
わたしはしばらく留守にします!





2018.06.14
炊き込みご飯おいしかった。
ちょっと焦がしたけど。

それはさておき、書いてるとやっぱり会話が止まらない。
状況説明できない。
あ、でも会話でなんとなく分かる…?
ような、そうでもないような…?

そしてまだ繋がらないね。
書きたいとこだけ書いてるんだけど。
どうなるのかな。
どうにかなるのかな。
どうにかしたいな。

なるようになるさ。
気長にちょっとずつ書いてます。
拍手ありがとうございました!





2018.06.12
何かひとつ新しい事を始めるたびに
もしかしてすごい才能あってとんでもない勢いで褒められるんじゃない?
って妄想するけど、そんな事ない。

うん知ってる。
何事も例外なく持続と努力だよね。
地道な試行錯誤と、前提としての先人の知恵。
つまり、学び、努力する。

そんな中で、ふと閃く瞬間があるから創作はやめられないんだ。
閃きって、つまりが蓄積された情報の関連付けなんだよね。
知ってるから、思いつける。

それでも、たまには褒めてくれる人がいる。
ここが足りないねってアドバイスくれたりする人がいる。
思ってもみなかった方向から突っ込みが入ったりする。

だから創作はやめられないんだ。
公開するのも、やめられないんだ。
だいたい後悔するんだけどね。

拍手ありがとうございます。
関係ないけどあしたは炊き込みご飯です。
あしたのご飯が楽しみって人生、いいよね。





2018.06.09
6/17が近づいてきてますね!
参加しないけど!
まったく関係ないのにひとりでワクワクしてます。
そして当日は仕事だし翌日からしばらくPC触れない。
・・・寂しくなんか・・・ないよ・・・

そしてなんか遺書みたいなつぶやきに反応してくださって…
もう、あの、なに、なんだよ、なんか、ほら、あれだよ!
ありがとうございます。
って、これで伝わるのかな。
たぶん伝わらない。
でももしかしたら伝わるのかも。
いやたぶん伝わってない。

もうなんなんだよ…
結局なんもやってないのに…
駄目だよそんな甘やかしたら…
お前は俺の母ちゃんかよ…
母ちゃんってそんな全肯定してくれる存在じゃないからな。
じゃあ神様!
どっかのラスボスか?
だいたい憐れな存在になりがちだよね。
日本人にとって神様ってそんな有り難くないからな。
使われ方も「神〇〇」より「鬼〇〇」のが上だしね。
つまり鬼だと。
なんか違うな。
知らねぇよ。

拍手と【愛】とメッセージありがとうございます!
って言いたいんだよ。
でももっと適切に表現したいんだよ。
なのに語彙が貧弱で言い表せないんだよ。

うん、好きに生きるよ。
なんか違うな。
ありがとうございます。





2018.06.05
ふと思ったんですが、なんか不思議。
中身のない文章をつらつら書いただけで拍手もらえるっておかしくないですか?
やってる事といえば、酔っぱらってなんか呟いて寝るだけですよ。
しかも大した意味もないような愚痴みたいな呟きばっかり。

ちなみに今日は休日でした。
一日かけて好きな曲の楽譜を自分でも弾けるようにアレンジしてました。
でも楽譜にする能力がないので憶えるしかない状態で。
原曲を聞きながら打ち込んでます。
これを飽きるほど聞けば弾ける…かも知れない(弾けないかも知れない)。

誰に聞かせる訳でもない、自分が楽しいからという動機だけで。
しかも全部は終わってません。
まあ楽しいからいいんですが。だって趣味だし。

それはさておき、もしかしたらわたしの趣味って価値があるのかな。
と思ったんですよ。
サイトの更新も趣味です。
そういえば、文章を書くのも趣味です。

この自分のための作業が、誰かにとって価値のある事なのかな。
サイト作って拍手フォーム入れてる時点で期待してるのは明白なんだけど。
たしかに、誰かに届いたらいいなって思ってるけど。
思ってるけど、そうか、誰かに届いているのか。
誰かがわたしの事を気にしてくれてるのか。

わたしの言葉を読んで反応してくれてるのか。
なんか、やっぱり不思議だなぁ。

期待に応えるとかではなくて、やっぱり続けようと思います。
あなたがいるから、わたしは生きていられるんだと思うよ。
追い詰められて死にそうとかじゃなくって。
好きな事やるために生きてられるって意味で。
こんな風に生きていられるのは、やっぱり拍手のお蔭かな。
と思います。

拍手ありがとうございます。
いつもありがとうございます。
あなたがいい感じに生きていられたらいいなぁと願ってます。
よきオタクライフを。
遺書じゃないよ。





2018.06.04
同世代のツイートを見てると、ふと自分の歴史に遭遇する。
自分史に刻まれた名前がひょいと出てくる。

やっぱりこの世代、狙い撃ちされてるよね。
たぶん多くの人が感じて、もうすでに言い尽くされてるんだろうけど。
あの頃のあれやこれやが現代の技術で再現されてたり
あの頃は無理だったあれやこれやが大人の財力で可能になってたり
するのを見透かされてる感じがする。

現生のクリエイターにも同世代がいるんだろうなぁ…
子供の頃に好きだったものって、やっぱいつまでも好きだよね。
それを作れる立場になるって誇らしいよね。
新しいものを作るのと同じくらい楽しいよね。
まあつまり、作るって楽しいよね。

拍手ありがとうございます!