2018.05.30
オッカムの剃刀でさくさくやってます。
決してサクサク進んでいるという表現ではありません。

自分は何を書きたいのかなーと。
何を言いたいのかなーと。
じっくり考えてます。
こんなに考えて書いたの産まれて初めてかも。
一から作るって楽しいね。

拍手ありがとうございます!





2018.05.19
はい、テンション維持できませんでした!
ちょっと休憩…
がいつの間にか放置になるような気がしてます。

あんまり練らない方が書きやすいんだろうな。
よし、行き当たりばったりで行こう。
どうせなるようにしかならないんだから。

という訳で、ちょっと冷まします。
そのまま凍り付かない事を祈って。

拍手ありがとうございます!





2018.05.17
まったり設定からやり直してます。
相方どうしようかなー。
設定を考えてる時が一番楽しいよね。
で、いざ書き始めるとあーでもないこーでもない。

とりあえず書きたいとこだけ書いてます。
いつかつながる事を祈って。

こういう書き方は、あんまりした事ないな。
いつもだいたい考えないで冒頭から書き始めてました。
で、書きながらこういう話しなのかなって見えてくる。
書き散らかしたのがつながる奇跡には、たまにしか出会えない。

物語り書くのって難しいのね。
うん知ってた。
でも楽しいんだよね。
うん知ってる。

拍手と【愛】ありがとうございます!
救われてます。本当に。
なんでそんなに優しくしてくれるの。





2018.05.11
はい破綻しました。
っていうほど書いてないけど。
まあ、矛盾してるね。
っていうほど書いてないけど。

うん、そんなに書いてなかった。
なんかすごい書いたような気がしてたんだけどな。
ライターズハイ(造語と思ったら既出だった)かな?
まあいいや。
このテンションはたぶん長くは続かないだろうから。

ゆっくり行こうか。
うんそうしよう。
ふと思いついたら続けよう。

拍手ありがとうございます!
なんかもう、なんなの。
なんでそんな拍手してくれんの。
何もやってないのに。
泣くぞばかやろう。
ありがとうございます。





2018.05.10
ふと書きたくなったものを書いてます。
キャラの名前も決めてません。
どんな物語りになるのか、そもそも物語りになるのか。
そんなのばっかです。

なのに、楽しいんだよね。
表現したいものを拾い集めて、表現する言葉を探す。
何を書きたいのか分からないまま書いてます。
評価されれば嬉しいけど、されなくっても書くんだよね。
だって楽しいから。

形になったらどっかに上げようかとも思ってますが…
これ、何かになるのかな?
そんなのばっかだけど、まあいいや。
拍手ありがとうございます!





2018.05.08
駄目だリビドーが足りねぇ。
もっと熱くなりたい。
あるがまま、そのままでいいんだよ…
て気分になってる。
曲解して妄想したい。
他人の妄想に便乗して幸せになりたい。

ジャン〇+でバク〇ン読んでるんだけど、面白いなこれ。
内輪ネタだと思ってたんだけど、それを踏まえても面白い。
ストーリーを要約すると、つまりが王道少年マンガなのね。
やっぱそういうのが好きだなぁ。

そして書いてみたけど、やっぱり書けなくなってるね。
とりあえず、書きたい事だけ書いてみようか。
あ、ちょっと楽しくなってきた。

拍手ありがとうございます!





2018.05.07
GWが終わりましたね!
しばらくゆっくりできるかな!
…できるかな…?

なんか書こうとしてたけど忘れました。
寝る前にあ、これ書こうって思って…
あ、これメモらないと忘れるなーって思って…
そのまま寝ました。

まあ、しばらくゆっくりします。
なんか書きたいなー。
なんか無性に、何かについて熱く語りたい。

拍手と【愛】ありがとうございます!





2018.04.27
毎回ご無沙汰してますって言うのはどうかと思う。
ので、今回は言わない。
ご無沙汰してますが。
なのに拍手してくださる方がいて…もう…
どうしたらいいの…
とりあえず【愛】って言っとく。
【愛】!
いきなり何を言ってるんだお前は。
【悲】
そんな顔するな。
【喜】
そうか、それならいいんだが…
【憂】
そんな日もあるさ。

そして案の定、前の雑記のメモが思い出せません。
うん、まあ、縁がなかったという事で。
寝る前に話すイマフレには新設定が追加されました。
そんな日もあるさ。

拍手と【愛】ありがとうございます!
救われてます。本当に。





2018.04.11
どうせなら皆守誕生日にしようかと思ったけど、まあいいや。
特にネタもないし。
ご無沙汰してます。
うまいぼうを半日ポケットに入れっぱなしにしたぐらいか。
粉になったうまいぼうはうまくない事を発見しました。

わざわざHTMLで書かなくってもいいじゃない。
と思わないでもない今日この頃です。
うーん、精神的栄養不足。
こうしてサイトは死んでゆくのかなぁ。
と言いつつ拍手ありがとうございます!

ちょっとネタをメモっておきます。
このメモで思い出せる事を信じて。

おにぎりとひーさんその2
約束を破って外に出る
情けないとこ見られた

いつか書きたい…





2018.03.29
この前の最後の一文は『』なくてもよかったかも。
いつでも鋭く砥いでいるのは、彼に突き刺す切先だから。

でもたぶん実際に突き刺してるのは『彼』なんだよね。
いや、でもこの文章だと突き刺されたかは分からないぞ。

つまり、彼のために砥いでいた切先を『彼』の為に使った。
え、それってひーさん嫉妬しない?
てゆーかひーさん文中のどこにいるの?
それより何より『彼』って誰?

うん、深く考えたらダメだね。
だって書く時に深く考えてないんだもん。
何も考えないで書くの楽しいよね。
でも考えないで書いたものをあとで考えるのも楽しいよね。

ところで玄関の文字が勝手に日本語訳されます。
漢字ばっかりだと中国語だと思われるのね。
素敵に不思議な日本語になっててちょっと面白い。
言葉って面白い。
拍手ありがとうございます。





2018.03.28
 ゆったりと、まるで終わりの夕暮れのように、『彼』が莞爾と微笑んだ。その瞬間、蓬莱寺は確信した。これは彼ではない。この心が狂おしいほどに欲する、あの人ではない。

 あの人は、こんな風に微笑んだりしない。彼が微笑んだ事など片手で足りる程度のものだったが、蓬莱寺は自分でも気味が悪いほど鮮明に憶えていた。彼の笑みは、ひっそりとあふれるのだ。誰にも知られまいと奥底に隠した心が、蓬莱寺の前で、耐えきれずほろりとこぼれ落ちるのだ。
 ほんの数回、数秒にも満たないその瞬間を、だからこそ、忘れるはずもない。

 蓬莱寺は、ためらわず得物を抜いた。刹那の間もなく、一足で踏み込む。『彼』に突き刺す切先は、いつでも鋭く砥いでいる。



という話しを書こうとは思っていない。
けど、なんか書きたくなった。
ので、書いてみた。
『彼』って誰だろう。龍斗さんかな?
彼は言わずもがな。

横幅を指定しないで文章を書いてみました。
PCだとちょっと見づらい…か…?
そうでもないか…?
スマホだとこっちの方が見やすいなぁ。
まあいいや。

関係ないけど治ったと思ってたあかぎれがまた切れました。
さて、2番目の大仕事もなんとか終わった、かな?
だいたい終わったと思う。
しかしまだ休日が…どっか行っちゃう…
頼られるって気持ちいいよね!
承認欲求が満たされるよ!
でもオタクはひとりでいる時間がないと死んじゃうのよ。

拍手ありがとうございます!





2018.03.24
とりあえず一つ目のイベントが終わりました。
この本番に弱い癖をなんとかしたい。
ノーミスを100としたら40ぐらいだったよ。
よし、次に活かそう。
って毎回思ってる気がする。
いや、思ってないから毎回ダメなのか…?

よし、じゃあ次に行くか。
凹んでなんかいませんよ。
拍手ありがとうございます!





2018.03.20
魔人関連の呟きを巡回してニヤニヤして満足してる日々です。
この引きこもり体質をどうにかしたいと思っている。
語り合うほどの語彙力と情熱が欲しい。

それはさておき、夢に村雨が出てきました。
二次元のキャラクターが出てくる夢ってたまに見るけど
画像や映像またはプレイしてる夢じゃなくって同次元の存在として出てくる。
そんなところに自分の業の深さを垣間見る。
悪くない目覚めだったよ。

拍手ありがとうございました!





2018.03.17
オリキャラの誕生日を設定するのにはまってた時期がありました。
数字のイメージとキャラのイメージを統合させる作業が楽しくて。
うまく合致したキャラの誕生日は今でも憶えてます。
ふと、憶えのある日付を見ると、あ、そういえば…ってなる。

そもそもどこにも発信してないキャラなので、自分だけの楽しみです。
寝る前に設定を脳内でこねくり回すのが入眠の儀式みたいになってる。
誕生日はもう飽きたけど、名前を変えてみたり、世界を変えてみたり。
同じキャラの色んな設定が着々と増えては消えていく。

そろそろ形にしたいなぁとは思えども…
なんとなく後回しにしてる。
たぶん考えるのが楽しすぎるんだと思うよ。
一生これで遊べる気がする。
そんな付き合い方も悪くないんじゃないかな。

拍手ありがとうございます!





2018.03.14
魔人プチオンリーのフォロワー増えててひゃっほう!
ってなってたんだけど、まさかの公式作曲者がいて!?ってなった。
無駄にアカウント作って放置する癖やめようよ…
って思うんだけど、まあいいや。
とも思ってるので、まあいいや。

しばらくしたら消すんだけど、やっぱ何かしたくなってくるよね。
何かって、まあ、できる事は限られてるんだけどね。
まだやっててもいいんだね。

拍手ありがとうございました!





2018.03.11
ハッピーエンドが好きです。
現実的じゃなくっても、ご都合主義でも。
陰惨な事もやり切れない事も、現実で充分じゃないか。
せっかくの物語りなんだから、幸せになりたいじゃないか。

と書いてから、月光〇例のマッチ売りの少女を思い出した。
救いのない、ただ少女が可哀想なだけの物語りの存在意義。
あの子のつらさに比べたらまだマシだ、と思うための物語り。
しんどいのは自分だけじゃないんだと、思うための物語り。

うん、分かる。
しんどいつらい状態で、ふと〇グレのアレン思い出した事あるわ。
景気づけに災厄招来って叫んだ事あったわ。

まあ要するに、畢竟するに、わたしは幸せな人間なんだと思うよ。
どんな状況でも、必ず救われるって信じていられる程度には。

拍手と【愛】ありがとうございます!

00:44にメッセージくださった方へ
↓(反転してください)
数日前のもやもやを解消するための葉佩でした。
最初は葉佩が声をかけないで終わるif設定だったなんて言えない…
そして結局はそんな話し書けないんですよね…
好きって言ってもらえて舞いました!
嬉しいお言葉の数々と【愛】、本当にありがとうございます!






2018.03.10
この前の雑記について、またもやもやしてみた。

日付だけが書き替えられた。
よりも
だらだら書き綴ったけど、送る直前になって全消しして日付と時刻だけにした。
の方が葉佩っぽい気がしてきた。

皆守はガラケー卒業したかのかな。
ひーさんはたぶん、そもそも通信機器を携帯してないな。

拍手ありがとうございます!





2018.03.08
 空港に降り立ち、荷物も滞りなく回収した。到着ロビーに着いて、辺りを見回す。
 知った顔がいないのは当然の事なのだが、葉佩はその当然の事に絶望していた。誰も自分を知らない。自分も、通り過ぎ、または立ち止まり、あるいは座り込む人々を、知らないし興味もない。

 メッセージを送ったのは、20時間ほど前の事だ。彼が葉佩を気にかけていなければ、記憶にも残らないであろうメールを、彼に送った。
 書いては消して、また書いて、消して、文面を作ってからも送信できず、それでも捨てきれず、到着の日付けだけが1週間後から3日後になり、2日後になり、明日になって、ようやく決心してからさらに3時間ほど迷い、もうどうにでもなれとつぶやきながら送信ボタンを押した。押してから、なんとなく予想はしていたが、やはり後悔した。タイトルは、送信する直前まで空白のままだった。
 使い捨てのその携帯電話は、もう手元にない。

 空いていたベンチに座り、また辺りを見回す。彼はいない。とっくに知っていた事だ。彼はもういない。
 目の奥が熱くなった。涙が出そうになって、眉間に力を込める。通り過ぎざま、中年の男性が怯えたように目を逸らした。くだらない、お前なんかに興味はない。声には出さずつぶやくと、幻の声が聞こえた。
 俺も、お前なんかに興味はない。関わりたくない。早く通り過ぎてしまえ。

 期待などしていなかったと自分に言い聞かせても、それを否定する動かぬ証拠が、彼の携帯に送られている。いっそ宛先不明で届かなければよかったと、彼の物持ちの良さを恨んだ。恨んでから、もう何度目か、泣きそうになった。惨めだ。

 一生を終えたような時間が過ぎて、時計を見ると数時間ほどしか経っていなくて、葉佩は深く息をついた。
 もう、立ち上がらなければ。立ち上がって、歩き出さねば。息を吸い、今度はそっと吐き出す。吐息に心を溶け込ませて、ゆっくりと、音を立てずに、体外に出す。

 立ち上がろうとした瞬間、男が目を逸らした。
 知っている顔だった。



ふと、『ナイト・アンド・デイ』1の葉佩視点です。
なんとなくもやもやしてたので書いてみました。
もやもやするのって楽しいよね。

拍手ありがとうございます!





2018.03.04
こっちから声かければよかったなー
と思った気持ちを葉佩に託したくなった。
んだけど、なんかもういいや
という気持ちにもなってる。
書きたくなった時に書ける環境かどうかが問題だね。

いつか自分の気持ちにも気付けなくなるのを危惧している。
といいつつ、そんなに心配はしていない。
たぶんわたしは、書かなくっても書きたくなる人間なんだね。

生身の人間にはまると、どこかで遭遇する妄想を必ずします。
でも本当に会いたい訳じゃないと思うんだ。
モニタの向こうに夢を見るのが性なんだね。

拍手ありがとうございます。





2018.03.01
家にいる時はだいたい鼻にティッシュ詰めてます。
ティッシュが裂ける方向の法則性を確かめようと…
思ったけど思っただけだった。
と思ったら、もう確かめてる人がいるんだね。
ティッシュ 裂ける
って打ち込んだらすっと予測が出てきたよ。

でも思うんだ。
自分で考えた事なら口に出してもいいんじゃないかな。
たとえ既に誰かが答えを出していたとしても。
疑問と思考は、やっぱり口に出したい。
もう知っている人にバカにされても。

三角形の内角の和を、わたしはもう知っている。
でも、もしそれを知らない人が、ふとそれに気が付いたとする。
わたしはきっと、その人を尊敬すると思うよ。
疑問は、発明に似ている。思考して得た答えもまた。

だからわたしが日々くだらない事を考えてるのも、崇高な行為なんだよ。
とか言うつもりはさらさらない。
まあ、思うって大事だし、大事じゃなくても楽しいと思うよ。

拍手ありがとうございます!