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2015.09.21 久し振りに家に帰ったら、秋の気配に愕然としました。 え、うそ、寒い! 掛け布団どこー! てゆーかキンモクセイの匂いがする! もう秋じゃねぇか! まだ夏だと思ってたのに…! わたしの狼狽がお分かりいただけるだろうか。 とか言いつつ、ブドウとホオズキ食べました。 あ、梨も食べたな、そういえば。 秋けっこう満喫してたね。 拍手ありがとうございました! |
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2015.09.13
愛という言葉を、葉佩はよく口にした。それは、およそ敬虔とは程遠く、かといって男女が褥で囁き合うような情欲に満ちたものでもなく、ただ自分の喜びを表現する為の言葉だった。強い肯定、または感謝などを表す以上の響きは含まれていない。 たぶん100題か何かに使うつもりだった。 んだと思う。たぶん。おそらくは。 以前どっかで上げてたっけ、この話。 してない…と思うけど… どっかで見たと思った方は、ごめんなさい。 永らくのお付き合いありがとうございます。 こんな幸せな葉佩も書いてたんだな。 いや、けっこう幸せな葉佩も書いてるよね。 書いてる…よね? あと、魔人5人が缶蹴りする話も発掘したよ。 終わってないよ。 終わる気はしないよ。 4000文字ぐらいになってるけど終わる気配がないよ。 だから放置されてるんだろうなぁ。 とりあえず緋勇が鬼になったところで止まってた。 中途半端なまま雑記に上げちゃうか… それにはちょっと長すぎるか… 新しくファイル作るか… だったら終わらせてちゃんと更新したい… と、もやもやするのが趣味なので、もやもやしてます。 拍手と投票ありがとうございました! しばらく留守がちになります。 雑記はなるべく書きたいと思ってます。 けど、まあ、なるようになるさ(座右の銘)。 |
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2015.09.09 わたしが話でしか知らない事を、この人はリアルに知ってるのかも。 と、ふと思った。 それは、いわゆるカルチャーギャップってやつかも知れない。 わたしがただ世間知らずで怠惰なだけかも知れない。 数式や、言葉の意味や由来を知るのとは、別なんだよね。 その人にとっては、ただ現実に、眼前にある、または、あった事。 わたしの周囲には、存在しなかった、あるいは、見えなかった事。 誰も積極的には教えてくれない類のものなんだけど。 だからといって、知らない理由にはならない。 現にわたしは、少なくともその言葉を知っている。 体験としてではなく、知識として、だけれども。 そんな事を、考えるというほどでもなく、ぼんやりと浮かべている。 もやもやと、まあ、なんとなく、ね。 雨はまだやまないのかー。とか、そんなのと同じ感覚で。 とかなんとかやってたら、いつの間にやら96の日も過ぎてたよ! ぼんやりしすぎだ! まあいいか! 葉佩は今日も元気です!(たぶん) 拍手ありがとうございます! |
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2015.09.03
副主将に捕まってしまったのは不覚だった。どうせもうすぐ卒業なのだから、などと訳の分からない理屈を並べられて、逃げる機会も逃げたいという気持ちも逸してしまい、気付いたら空は茜色に染まっていた。 たぶん、春に書いたやつだと思う。 しかもだいぶ前に。 ここからどうすればいいのか分からなくなったんだろうな。 京一がってゆーかわたしが。 途方に暮れるって、ちょっといいよね。 拍手と投票ありがとうございました! 最近は白味噌担々麺がお気に入りです。 |