2015.05.31
うん分かってた。
一文じゃ済まないよね。
ちょっと足すつもりが、終わらない。
ああ、いつもの終わらないあれかぁ。
じゃあしょうがねぇな。

うーん、まあいいか。
またちょっと留守にします。
今度はすぐに帰ってくる、はず。

拍手ありがとうございました!





2015.05.30
だいたいできたー。
と思うんだけど、なんか足りない。
もう一文、なんか入れるとすっきりしそう。
な気がする。
気のせいかも知れない。

というぐらいには、書いてます。
皆守がなんか言いたそうにしてるんだけどなー。
何を言いたいのかよく分からん。
たぶん、何かを否定する事で自分を肯定したいんだろうな。

うん、もうちょっと悩んでみます。
拍手ありがとうございました!





2015.05.29
ふと思ったんですが。
カップリングってだいたい略称がありますよね。
あれ、かぶったりしないのかな?
タグとかで検索して違うの出てきたりとか。

だとしたら、略称はあとに出てきた方が工夫するのかな。
これだとあれとかぶるから、こっちにしよう、とか。
だとしたら、すごい、なんてゆーか、あれですよね。
ええと、気遣いの文化っていうか。

そういう、なんだろう、精神性のようなものが、すごい。
譲り合いというか、違う道を行く人への表敬のような。
違う道を行きつつも、根本では同志だと認識しているような。
すれ違うだけの人を、自分の道を貫くために、尊重する。

そんな関係性を想像して、なんとなく優しい気持ちになりました。
拍手ありがとうございます!





2015.05.26

葉佩はポケットからチョコレートを取り出した。普通の物も持っていたのかと、皆守はなんだか騙されたような気分になったが、それを口にしても伝わらないだろうという程度には理不尽だと自覚もあったので、口には出さずに体を横たえた。昨日も、同じような事をした。

「あれ、寝るの?」
「寝ない」
「え、寝る以外の何をする体勢なのそれ」
「お前には分からないだろうな」
「え、俺じゃなかったら分かりそう?」
「ああ、常識があれば分かるはずだ」
「俺は常識あるよ?」
「そうか、知らなかった」
「世界には知らない事がいっぱいあるんだよ!」
「うん」



という話を書いていた。
常識って、あやふやなものだよね。
と、いつも思ってたんだ。

たとえば、うちのカレーに油揚げが入ってた。
でも給食のカレーには、入ってなかった。
そういう事なのかな、と。

留守中に拍手と投票ありがとうございました!






2015.05.08
はまり…ました…か?
ぐらいですが、はまりました。

あの、刀剣を擬人化したあれです。
でもプレイはしてない。
なんか無理そうだったから。
二次創作で楽しんでます。

でも脳内でちょっと異論があるみたいだ。
会議してみる。

そもそもわたしは、元来が刃物好きだ。
すらっとしてるのも、ごつくて無骨なのも好きだ。
刃物で闘ってる描写も好きだ。
つまり刃物ぶん回してる男前なんて、そりゃあ大好きさ。

でもね、違うんだ。
そこに人格を付与するっていうのは。
物は物として在らしめたい。
人間とは違うんだ。
違うからいいんだ。

そこに心を投影するのも大好きだけど
その心は、あくまでも人間の心でしかないんだ。
刃物それ自体が主体的に人間性を有するファンタジーもいいけど
それは人間のエゴでしかない。
そんな前提が欲しい。

まあつまり、流行りの擬人化に食傷気味です。
刀剣も戦艦もはやぶさもボイジャーもロゼッタも
もちろん人間以外のすべての動植物も
ただそのままで格好いいし可愛いんだ。
自分と同じじゃないと愛せないなんて、そんなの寂しい。

刀身も機体も、理由があってその形に作られた。
わたしは、そんな事実にこそ執着したい。

ふむ、なるほど、だいぶこじらせてるな。
とりあえず倶利伽羅さんは受けだね。
ああいう手合いはべたべたに甘やかしたいね。
という訳で相手はオカンなやつがいいね。

拍手ありがとうございます!