2014.11.20
ひーさんがちょっとした怪我をする話を書きたかった。
んだけど、ちょっとした怪我をうまく思いつけない。

鉄板の「料理中に指を切る」は、まず料理しないから無理。
つまずいて転んだとかも、なんとなくなさそう。
不注意でどっかぶつけたとか、いやいや…

まあつまり、わたしはひーさんにどんだけ夢見てんだ。
なんだろう、人格以外は完璧超人、みたいな。
などとつらつら考えてたら、何を書こうと思ってたのか忘れた。
あるあるそういう事。

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2014.11.12
そうか無理ゲーってこういうものなのか。
と思ってたんですが、なんか勝てた。
え、あ…死んだ。
ってぐらいあっさりと。

とりあえずピトは倒したよ。
あとはあのハンデ戦だなー。
うーん、難しいね。
でも難しい事って楽しいよね。
あの手この手でやってみよう。
って考えるの好きだ。

皆守はそろそろ別の手段をもちいるべきだよね。
もうちょっと思考しようぜ。 って思う今日この頃です。
なんで止めちゃうかな、あいつらは。
なんでそんなに頑なに認めたくないんだ。
それどころか認識さえ拒否するんだよ。
京一はあんなにあっさり認めたのにね。

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2014.11.10
じりじり進んできた。
やっと会話が始まった。
で、どこまでも着地なんか考えずに逸れていく。
なんだいつもの終わらないあれか。
ああ、まあ、じゃあしょうがねぇな。

という所までは進んだ。

皆守が不機嫌なのかご機嫌なのかが分からない。
葉佩はいつもご機嫌だなぁ。あ、いや、そうでもないか。
ご機嫌じゃないのにご機嫌なふりができる、のかも知れない。
だったらすごいなぁ。
あ、なんか葉佩を褒めてあげたくなってきた。
葉佩えらいね、がんばってるよ。

でも致命的に何かが足りない気がするはなぜだろう。
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2014.11.07 立冬

 カーテンを開け放していた窓から、皓皓と月がこちらを見おろしている。
 同じ面だけを見せる月はその後ろ側が傷だらけなのを、どうして自分は知っているのだろうと、不思議な気持ちになった。見た事などないのに。地球からは見えない部分だけ、クレーターだらけなのだ。月には守ってくれる大気もない。放射線も隕石も、真直ぐに落ちてくる。


という話を書こうと思った。
月が誰なのかは決めていない。
葉佩かなーとおも思ったんだけど。
ひーさんでもいける気がする。
意外と皆守でも…

あ、でも京一はないね。
京一はひーさんに守られてるから。
ひーさんなら放射線も隕石も止めてくれるよね。

やっぱ葉佩かなー
って事は、皆守視点かなー
とか、考えてるのが楽しい。
いつか書き上げたいとは思っている。
思ってるんだよ…

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2014.11.04
ちょっと肌寒い休日の朝に、ふとんにくるまってうだうだする。
そんな幸福を噛み締める時は、素足が一番だと思う。
ていうか、なるべく素肌が露出してるといいと思う。

ほぼ全裸で布団にくるまって気持ちいいのが一番幸せだよね。
と思ったので、皆守が全裸で寝てる話を書こうかと…
は思わなかったよ。なんでだろうね。

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