2011.05.30
借り物のクラ○シス○アやってるんですが、どうも喋るゲームって苦手です。
文字なら平気なのに、声が出るとなんとなく冷めちゃうんですよ。
技発動時とかは声ありの方が楽しいんですけどね。
まあ、ユ○ィが出てくればわたしは満足です。
ユフ○葉佩×ザッ○ス皆守なんて妄想してませんよ。ええこれっぽっちも。

拍手ありがとうございます。





2011.05.28
京一はひーちゃん好きすぎる。
と思ってたけどある日ふと気が付いた。
皆守も相当やばい。あいつも九ちゃん好きすぎる。
皆守の事を考える度にあんちくしょう…と思います。

留守中に拍手ありがとうございました!





2011.05.22
「ここにイーストを加えます」
「どこに」
「さて、じゃあ行ってきます」
「行ってらっしゃい」
「うわ!今の新婚さんみてーじゃね?」
「早く行け」
「いい子にしてろよ、おみやげ買ってくるからな」
「お前の子供になった憶えはない」
「…ときめいた!」
「なんで」
「皆守が俺の子供かぁ、うん、イイね!」
「どこ目指してんだお前」
「俺は安定と平和を目指してるよ」
「だったら道を間違えてるぞ」
「あ、あれは冷暗所に置いといてね」
「言われなくても触らないから安心しろ」
「爆発は、たぶんしないと思うけど」
「おい待て何を作ったんだ」
「帰ってきたら飲み頃だろうから」
「爆発する飲食物…?」
「一緒に飲もうな!」
「だが断る」

手作りビールは一歩間違えると爆発物になる。
炭酸ガス怖い。

一週間ほど留守にします。
拍手ありがとうございました!





2011.05.20
久し振りに喪部を書いたんですが、あまりの偽者っぷりに絶望しました。
ところで皆様、主×喪部ってどうでしょう。
(どうでもいいけど「みなさま」って打とうとしたら無意識に「みなかみ」って打ってた)
96サーチにそんなカテゴリはなかったけど、どうなんでしょう。
わたしは、なんていうか、自分の中にそんな発想があった事にびっくりしました。

拍手ありがとうございます。





2011.05.18
そろそろ食材が凶器になる季節ですね。
買ってきたら冷凍!
解凍したら食べきる!
料理の前に匂いを嗅ぐ!
これ鉄則。

拍手ありがとうございます。
2011 05 18 04:00にメッセージくださった、かなたさんへ(反転してください)
なんて冷静な突っ込みをしてくれるんですか。
わたしの脳内に貴方がいてくれたら、京一の苦労はもっと少なかった事でしょう。
まあ、京一なら大丈夫ですよ。
ちなみにわたしは2週間まで大丈夫でした。日々是挑戦。
的確すぎるメッセージをありがとうございました!






2011.05.17
優しくされると泣きたくなるのは昔からなんだけど、最近やばい。涙腺やばい。
よし、トムさん&フランキーの話でも読むか。あれは確実に泣ける。
泣ける時に泣いておこう。

拍手ありがとうございます。
愚痴っぽくてごめんよ。





2011.05.16
天○天○13巻のまやねえさんとしんにいさんを京一と緋勇でやりたい。
以前のお前なら、俺の拳を見切る事などできなかっただろう。
あと、18巻のまさたかくんとなっちゃんも。同じく緋勇×京一で。
たまたま一番初めに闘った男が、この学園で一番強かっただけの話だった。
京一が転校生パラレルとかどうだろう…

拍手ありがとうございます。
追記
1時ごろから3〜4時間程度、サーバーメンテナンスのためweb拍手の全機能が停止します。
「全機能」という事なので、一応お伝えしときます。





2011.05.15
「皆守」って初見で読める人は少ないですよね。
過去にも何度となく間違われてるんじゃないかと思うんです。
たとえば葉佩が「みなもり」って呼んだとして、皆守はそれを訂正するでしょうか。
ああ、またか。まあいいや。でそのまま会話を続けそうじゃないですか。

結局そのまま訂正する機会を逸してしまって、葉佩は本名を知らないまま去ってゆく。
皆守はその後も、それまで接点がなかった(葉佩経由で知り合った)人からは「みなもり」と呼ばれる。
だいぶ経ってから葉佩に「なんでやっちーは『みなかみ』くんって言うんだろう?」とか言われて
そっちが本名だからな。とかついに告白したら葉佩は驚愕するか「へえ」って言うだけなのか
わたしにも分からない。

拍手ありがとうございます。





2011.05.14
皆守は傘を肩に引っ掛けて支える。
やっちーは地面と垂直に持つ。
きっと皆守は傘を支えるのもだるいんだ。

皆守はなんで葉佩を傘に入れたんだろう。
しかも【愛】って言うとちょっと引くんだろう。

まあ、雨降ってて友人が傘持ってなかったら入れてあげますよね。
で、いきなり【愛】とか言われたら、そりゃ引きますか。
つまり、皆守は誰にでもああいう事するのかな。
誰かが困ってたら助けてあげる精神で、葉佩を傘に入れたのかな。

たとえばやっちーが傘持ってなかったらどうしてただろう。
貸してあげたとしても、自分は入らないんじゃないかと思うんです。
あ、でもそれって相手が女の子だからか?

たとえば、じゃあ、ええと、取手とか。
でも身長差を考えると、傘を持つのは取手ですよね。
そうすると、取手はすごい気を遣って皆守が濡れないように持つ。
いいよ貸してやるから一人で入れって言っても遠慮しそう。
皆守も遠慮されたら強くは言わないような気がする。
仮定が成り立たないな…

じゃあ、皆守が傘を持ってて不自然じゃない身長の、夷澤。
そもそも入れてあげないと思う。
「あ、夷澤が濡れそぼってる」
「おお、ほんとだ」
「傘持ってないのかな」
「バカだなー」
何事もなく通過。

誰かが困ってたら助けてあげる精神は、ちょっと違う気がする。
結論をどこに持っていきたいのか、お察しの方もおられましょう。

葉佩だから。
が、わたしの出した結論です。
ほっといたら雨の中を傘も差さずに走り出しちゃう葉佩だったからです。
冷たい雨に打たれて風邪引いたりしたら、とか考えちゃったんですよ。
他の誰がどうなっても興味ない皆守が、葉佩だけは守ってやりたかったんですよ。
【愛】って言うと引くのはツンデレです。
もうそれでいいじゃないですか。

蛇足
もし傘を持っていなかったのが阿門だったら。
少し前を、阿門が傘も差さずに歩いてる。背後を歩く皆守には気付いていない。
傘持ってないってすぐに気が付いて、でも皆守は声をかけない。
何も言わずに自分の傘をたたんで、自分も濡れて歩く。阿門に気付かれないように。
その昔、夷澤誕でやったネタです。
奴らはそういう、外から見るとアホみたいな気遣い(自己満足)してたら萌えます。

ふう、ちょっと浮上できたかな。
拍手ありがとうございます。





2011.05.11
「皆守がりんご剥いてくれたら俺はきっと幸せに死ねる」
「ほお」
「って訳で、剥いてください。俺の幸せの為に」
「報酬は?」
「愛で払う」
「ふん、しょうがねぇな」
【愛】
「ナイフ寄越せ」
「あ、猫にして!」
「は?」
「ん?ねずみ?」
「何が」
「猿じゃない、ええと、なんだっけ」
「カワウソじゃないか?」
「カワウソって何?」
「なんかよく知らんが動物」
「お前さ、そのあからさまに場当たり的な発言やめない?」
「つまり、お前とは会話しなくていい、と」
「俺は理論的な男だよ」
「へー」
「ほら、皮を耳にするやつ」
「ああ、うさぎな」
「それだ!」
「それだと追加料金が発生するが」
「くっ、ぼったくりやがって!」

葉佩は風邪を引くと精神年齢が下がる。
という設定はどうだろうと思って書いてみた。
普段とあまり変わらなかった。

拍手ありがとうございます。





2011.05.10
なんかこう、些細な一言が嬉しくって
言った人はもう忘れてるのに言われた人はいつまでも憶えてて
時々思い出してはにやにやする。
っていう話を書きたい。
読みたい人がいなくても書きたい。

拍手ありがとうございます。





2011.05.07
「俺、高校生なんだよね」
「らしいな」
「で、皆守も高校生なんだよね」
「まあ、否定はしない」
「奇跡だね」
「そうだな」
「…同意が得られるとは思わなかった」
「そうか」
「いつか俺がまた高校生になっても」
「なる予定あるのか」
「クラスメイトになってくれますか?」
「それは断る」
「え、なんで?」
「高校生なんて人生に一度で充分だ」
「俺は、もっと年食ったらもう一回ぐらいやってもいいな」
「ふうん、さっぱり分からんが」
「そしたらまた一緒に探索しような」
「お前が高校を誤解してるのはよく分かった」

葉佩は高校の地下には遺跡があると思ってる。
緋勇も東京の地下には魔窟があると思ってる。
地下鉄に乗りながらドキドキしてたらいいよ。

拍手ありがとうございます。





2011.05.06 立夏
皆守の独白だけで書くとなんか薄暗くなる。
要約すると
葉佩は実は死んでいた。
が、まあいいや。
って感じの文章になる。
いや、死んでないんですけどね。
ちょっと皆守の事を忘れてるだけで。
葉佩はどうすればいいのかな。
拍手ありがとうございます。





2011.05.05
どんよりした鬱ネタを書いたつもりが
読み返したら中途半端なギャグにしか見えなかった。
どうしたら終始一貫して真面目にシリアスな話が書けるんだろう。
拍手ありがとうございます。





2011.05.03
ハナミズキが咲いてますね。
「気味と隙な人が100年続きますように」を葉佩でやりたい。
変換ミスじゃありませんよ。検索避けです。
たぶん憂鬱にもほどがある話になると思いますが。
ラベ先生が生きてたら+未来捏造=彼は取り戻したのだという現実を、葉佩は思い出した。
みたいなネタを想像してください。
想像しましたか?
はい、では萌えてください。

拍手ありがとうございます。





2011.05.02
色替えました。
李白翁の詩は、駄目人間なところが好きです。
駄目っぷりを自覚してそれを楽しんでるところがいい。
わたしも斯く在りたい。





2011.05.01
通りすがりの人んちの藤が綺麗でした。
紫陽花ももうすぐですね。
話は飛びますが、家がなかったら嵐は嫌いだっただろうなぁ。
と思ったので、葉佩がそう思う話を書こうと思いました。
思っただけでした。
思うって大事。

拍手ありがとうございます。